富士見パノラマリゾート

富士見パノラマリゾートで、e-MTB(電動アシスト付きマウンテンバイク)に乗ってきました。

普通のマウンテンバイクでは、100mも坂を登ると、もう、息が上がって大変ですが、電動アシスト付きなら、楽々でした。

太いタイヤのおかげで、浮遊感があり、スノーボードで、新雪を踏みしめる感覚と似ていました。

これは楽しいです。

カメラの勉強 シャッタースピード

OLYMPUS E-M5 Mark2 の勉強

シャッタースピード。

シャッタースピード優先の設定にして、比較してみました。

1/100秒

1/30

水の流れの部分が大きく違います。

シャッタースピードが速いと、瞬間を切り取ることができ、遅いと、動きを写真に捉えることができます。

個人的には、このシーンでは、シャッタースピードが速い方が好みです。

ドローン Tello EDU

ドローンに曲芸飛行させようと思い、購入しました。

規制のかからない軽量ドローンは、どこでも飛ばせるので良いです。

規制のかかるドローンも持っていますが、飛ばせる場所が遠くて、結局、操作の練習もできませんでした。

朝日町舟川 桜

遠くから、山の雪、川沿いの桜、菜の花、チューリップと、白色、桜色、黄色、赤色などの色彩が、美しい風景です。

ただ、まだ、全部は、揃っておらず、週末あたりが、見頃になりそうです。

カメラの勉強 オートフォーカス

OLYMPUS E-M5 Mark2 の勉強

まずは、必須の機能。オートフォーカス。

「OK」ボタンを押して、AFの方式を選択する。

ファインダーを覗きながらの操作と、タッチパネルでの操作ができる。

タッチパネルを使う場合

ボタンを押して、ライブビュー撮影モードにする。

タッチパネルを使って、撮影する。モードは、2つ。
・タッチした場所にピントが合い、すぐにシャッターが切れて、撮影できる。
・タッチした場所にピントが合い、シャッターを押すと、撮影できる。

後者では、ターゲット(ピントを合わせたい対象)の大きさを変えられる。

ファインダーを覗きながらの操作

十字ボタンを押して、AFターゲットを表示する。
十字ボタンの操作で、カーソルが移動する。この時、枠の外まで動かすと、全面がターゲットになる。

<応用>
AFターゲット表示中に、「INFO」ボタンを押し、上下ボタンでモードが選択できる。
・オールターゲット。全てのターゲットから、カメラが自動的に選択する。
・シングルターゲット。1つのターゲットを選ぶ。
・スモールターゲット。サイズの小さいAFターゲットが選べる。
・グループターゲット。選択したグループの中から、カメラが自動的に選択する。

<顔優先AF・瞳検出AF>
AFターゲット表示中に、「INFO」ボタンを押し、左右のボタンでモードが選択できる。
・顔優先On。顔優先AFを行う。
・顔・瞳優先On。近い方の瞳を検出して、AFを行う。
・顔・右側瞳優先。被写体の右側の瞳を優先して、AFを行う。
・顔・左側瞳優先。被写体の左側の瞳を優先して、AFを行う。

Peak Design Leash

Peak Design のストラップ leashを購入しました。

このストラップの詳細は、公式のyoutubeが分かりやすいです。

取り付けは、まず、カメラのストラップを付ける金具を外すことから行います。

黒いプラスティックの部分を、奥に押し出すようにすると、外れます。

金属の金具だけになれば、よくある構造ですから、外せます。

私の購入したリーシュ(leash)には、代わりの金具が付属していましたから、それを取り付け、そこに、ひもを付けました。

この金具がないと、カメラの穴にひもを通すのが大変です。

私は、三脚穴に付ける金具も取り付けて、たすき掛けタイプで持ち運べるように設定しました。

その場合、カメラの右に付けるか、左に付けるのか迷いました。自分の気に入ったスタイルにすれば良いと思いますが、上記の動画に従って、取り付けました。

また、三脚穴に取り付けた金具のひもは、動画の基本通り、左側に付けましたので、カメラの落ち着き具合は、今ひとつです。三脚穴に付けた金具の右側にひもを取り付けると、カメラの底面が体に密着して、座りが良いのですが、動画通りにすると、カメラの側面が体に当たるようになります。一方、カメラのにぎりは、やりやすくなります。

私が、基本通りにしたのは、三脚穴に取り付けた金具が緩むのを防ぐためです。たぶん、右側に付けてしまうと、力が、ネジを緩める方向に働きますから、緩んでくるはずです。

スライドライトと、リーシュ どっち?

これは迷いました。E-M5 mk2に、12-40mm Proレンズの組み合わせは、結構、重くなります。

リーシュの幅では、長時間の移動には辛いと思います。

私の場合、長時間の移動は、鞄の中に入れたり、また、Peak Designのキャプチャーの購入も考えていたため、見た目が、ごつくならないように、リーシュにしました。


《新品アクセサリー》 peak design (ピークデザイン) リーシュ カメラストラップ アッシュ【KK9N0D18P】