富士山の雪解け水が絶壁から湧き出しています。

朝早く訪れたため、駐車場は閉まっていました。
隣の駐車場に車を駐めて、缶に、料金を投入。
散歩中のおじさんから、勧められたのが、「音止の滝」
富士山と一緒に見ることができ、素晴らしい。


そこから、「白糸の滝」へ。
さらに、進んで、駐車場へと、一回り。
以前とは、周囲の雰囲気が変わったような気がします。
昔は、もっと、ゴミゴミとした感じがしましたが、今は、すっきりと、おしゃれになりました。

○○の風を感じる暮らし
富士山の雪解け水が絶壁から湧き出しています。

朝早く訪れたため、駐車場は閉まっていました。
隣の駐車場に車を駐めて、缶に、料金を投入。
散歩中のおじさんから、勧められたのが、「音止の滝」
富士山と一緒に見ることができ、素晴らしい。


そこから、「白糸の滝」へ。
さらに、進んで、駐車場へと、一回り。
以前とは、周囲の雰囲気が変わったような気がします。
昔は、もっと、ゴミゴミとした感じがしましたが、今は、すっきりと、おしゃれになりました。
朝霧ジャンボリーオートキャンプ場。
オフシーズンということで、安く泊ることができました。
撮影があるとのことで、一部は利用できませんでしたが、お客が少ないため、場所は選び放題でした。
道は、凸凹していて揺れましたが、特に問題ありません。

ゲートがあるため、開閉の時間には注意が必要です。
私は、朝早く、出発しようとしましたが、ゲートが閉まっていて、開くまで、待つことになりました。
事前に連絡しておけば、多少、早く開けてもらえるかもしれません。
「J-cabin Min J」の件で、山梨県のミスティックに行ってきました。
帰りは、精進湖で一泊しました。
「J-cabin Min J」での、初のオートキャンプでした。
キャンプ場は、精進湖キャンピングコテージ。
道路から、坂を下ると、キャンプ場。
景色が良いのは、隣との境界線付近です。


坂の傾斜がきついため、帰りに坂を登れない車もあると思います。
気を付けましょう。
富岳風穴に立ち寄りました。
天然のクーラーでした。

七尾、食祭市場。
施設の修理は終えたようで、食事や買物を楽しめます。
ただし、海岸付近は、まだ、工事中です。


輪島へ。
道路は、片側交互通行の場所が、何箇所もあります。
輪島の朝市付近。
ほぼ、更地ですが、簡易的な建物で、カフェが営業しており、プリンを食べてきました。

白米千枚田。
本来は、棚田が広がるのですが、現在は、草むらです。
道の駅は、週末のみ営業しているそうです。

念願の「J-cabin Min J」。
山梨県のミスティックで受け取ってきました。

軽トラックに載せることができるシェルは、いくつかのビルダーが制作しています。
その中で、ミスティックを選んだのは、
・老舗
・車の足回りの強化を行ってくれる
この点が決め手でした。
大きなシェルを、軽トラックに載せるのは、危険が伴うことです。
ノウハウの蓄積があるビルダーが安心できるだろうと考えました。
ハイゼットジャンボの空荷の状態と、足回りを強化し、「J-cabin Min J」を載せた状態では、運転の感覚が異なります。
平坦な場所では、空荷状態の上下に跳ねるような感覚が抑えられ、快適になりました。
それ以外は、当然、デメリットばかりになってしまいます(苦笑)
まず、左後方が見えなくなり、ト型の交差点への合流は、体を前に乗り出して確認するしかありません。当然、バックは、かなり怖いです。
これは、室内に、補助ミラーを設置して、改善しようと考えています。
バックカメラは、車本体のカメラとは、別に、シェルにもカメラを付けました。
これは正解。
シェル部分が、荷台からはみ出していますから、この部分の確認をするには、シェルにカメラが必要です。
直進のバックなら、このカメラで確認できますから、問題ありません。
参考までに、J-cabin Min Jでは、バック時に、衝突安全装置のブザーが鳴りますから、その点を気にするなら、J-cabin Minの方が良いかもしれません。こちらも、鳴るかもしれませんが。
燃費は、かなり、悪化します。
山岳地帯を走ると、同じ量のガソリンでは、半分くらいしか走れない感じです。
ガソリンのメーターが半分を切ったら、給油するくらいの気持ちでいないと、山の中で、ガス欠になりかねません。
田舎には、ガソリンスタンドがありませんから、常に、ガソリンスタンドの位置を確認しておく必要があります。
坂の登りは辛いです。
アクセル全開で、40km/hという場所もありました。
最初から、覚悟していましたが、高速道路は走らないつもりです。
まだ、寝泊まりしていませんから、そのあたりは、今後、書き残す予定です。
外界は、気温40度に迫る予想だったため、涼を求めて、新穂高ロープウェイに行ってきました。
ロープウェイ山頂の気温は、20度前後。
別世界でした。

昔は、様々な施設があって、また、露天のような店もあったように思いますが、今は、最小限の店が営業していました。
まだ、夏休みということもあり、多くの観光客で賑わっていました。
登山客も多く、登山客用の駐車場は、車でいっぱいでした。
ロープウェイを降りて、周辺を散策すると、見晴らしの良い場所があり、雄大な景色を楽しむことができました。
ただ、山の上の方は、雲に覆われていて、写真に撮っても、晴れやかとはいきません。

無印良品 南乗鞍キャンプ場に行ってきました。
今シーズンで閉鎖だそうで、残念です。

オートキャンプ場、ほぼ、全てのサイトで、ルーフテントが設営できます。
普通、オートキャンプ場なら、どこでも、ルーフテントが大丈夫かといえは、そうではなく、サイトが狭かったり、傾きが大きかったり、木の枝が邪魔をしたりと、支障のあるサイトはあります。
こちらのキャンプ場は、サイトが広く、私が見て回った場所は、ほぼ、大丈夫でした。

料金は、5500円のサイトに泊まりました。
後で調べて知りましたが、サイトの広さ、場所により、価格は異なるようです。
場所を決めた後、眺めの良い場所を見つけましたが、価格は、結構、違いました。
私は、予約せずに行ったため、隣に、人がいないサイトを選ぶことができました。
隅々まで、管理が行き届いていて、とても、快適でした。
夜間は、照明がなく、天気が良ければ、星空が楽しめそうです。
私が行ったときは、夕方に雨が降るなどして、あまり、星は見えませんでした。
アブが、そこそこいて、少々、困りました。
車のドアを開けると、すぐに、入ってきます。
でも、車内は暑いためか、すぐに、死にましたから、それほど、支障はありませんでした。
テントは虫よけ効果があるタイプのためか、アブが入ってくることはありませんでした。
日中は、日差しがあると、さすがに、暑かったです。
夜になれば、とても、涼しく、快適でしたが、長袖は、必須です。
平日で、人が少なく、とても、静かに過ごすことができました。
しかし、その分、夜間、トイレに行くのは怖かったです。
また、利用したいと思ったキャンプ場でしたが、今シーズンで閉鎖ということで、残念です。
美ヶ原高原美術館に行きました。
家族と来たときは素通りすることが多かったのですが、気楽な一人旅のため、初めて、立ち寄ってみました。

とにかく、涼しいのが最高でした。
風が心地よく、下界の暑さで弱った体が癒されました。
昔は、寂しい印象がありましたが、多くの人が訪れて賑わっていました。
でも、多くの人は、道の駅だけを利用していて、美術館へ入る人は、まばらでした。
美術館の中は、芸術がわからない私にとっては、?の連続でしたが、敷地内は、彫刻だけでなく、自然の景色も素敵で楽しかったです。
1時間以上、歩きましたが、飽きませんでした。

周辺は、ハイキングもできるようですから、今度は、周辺を散策してみたいです。
赤倉の森 オートキャンプ場で、一泊しました。
料金は、5000円ほどで、条件により、変わるようです。
設備に古さを感じるものの、きれいに整備されていました。
サイトは、ほぼ、平坦になっていますから、ルーフテントで快適に寝ることができました。
キャンプ場内の奥に行くと、道幅が狭くなるため、大型車は、厳しそうです。


時期によると思いますが、蚊に出会わなかったことは幸いでした。
アブは、それなりに、飛んでいましたので、車の開閉には注意です。
アブは、すぐに、車内に入ってきます。
道路から離れた場所にあるキャンプ場のため、夜間、車の音は聞こえませんでした。
飛行機は、結構、飛んでいました。
松本空港があるとはいえ、どうして、数が多いのか謎でした。
何かあったのでしょうか。

ルーフテント泊で、初めての雨でした。
これまでは、雨の予報の場合、ホテルにしていましたが、今回は、降っても、一時的と思われたため、キャンプにしました。
雷雨で、雷は、酷かったのですが、雨は、地面を湿らせる程度が、何度か繰り返される感じでした。
雨漏りはなく、安心しました。
キャンプ場に到着したときは、蒸し暑くて、もう少し、標高の高い場所に行ったほうが良いかと思いました。
夕方に、一雨降った後は、涼しくなり、夜は、寒くもなく、快適な温度でした。
星空が見られたたら良かったのですが、あいにくの天気と、林間のキャンプ場のため、見ることはできませんでした。
江戸時代中期の豪農民家の建築様式を当時のままに残す建造物です。
気温35度超えの猛暑日でしたが、風の通りが良く、涼しく感じられました。


