「J-cabin Min J」の件で、山梨県のミスティックに行ってきました。
帰りは、精進湖で一泊しました。
「J-cabin Min J」での、初のオートキャンプでした。
キャンプ場は、精進湖キャンピングコテージ。
道路から、坂を下ると、キャンプ場。
景色が良いのは、隣との境界線付近です。


坂の傾斜がきついため、帰りに坂を登れない車もあると思います。
気を付けましょう。
富岳風穴に立ち寄りました。
天然のクーラーでした。


○○の風を感じる暮らし
「J-cabin Min J」の件で、山梨県のミスティックに行ってきました。
帰りは、精進湖で一泊しました。
「J-cabin Min J」での、初のオートキャンプでした。
キャンプ場は、精進湖キャンピングコテージ。
道路から、坂を下ると、キャンプ場。
景色が良いのは、隣との境界線付近です。


坂の傾斜がきついため、帰りに坂を登れない車もあると思います。
気を付けましょう。
富岳風穴に立ち寄りました。
天然のクーラーでした。

無印良品 南乗鞍キャンプ場に行ってきました。
今シーズンで閉鎖だそうで、残念です。

オートキャンプ場、ほぼ、全てのサイトで、ルーフテントが設営できます。
普通、オートキャンプ場なら、どこでも、ルーフテントが大丈夫かといえは、そうではなく、サイトが狭かったり、傾きが大きかったり、木の枝が邪魔をしたりと、支障のあるサイトはあります。
こちらのキャンプ場は、サイトが広く、私が見て回った場所は、ほぼ、大丈夫でした。

料金は、5500円のサイトに泊まりました。
後で調べて知りましたが、サイトの広さ、場所により、価格は異なるようです。
場所を決めた後、眺めの良い場所を見つけましたが、価格は、結構、違いました。
私は、予約せずに行ったため、隣に、人がいないサイトを選ぶことができました。
隅々まで、管理が行き届いていて、とても、快適でした。
夜間は、照明がなく、天気が良ければ、星空が楽しめそうです。
私が行ったときは、夕方に雨が降るなどして、あまり、星は見えませんでした。
アブが、そこそこいて、少々、困りました。
車のドアを開けると、すぐに、入ってきます。
でも、車内は暑いためか、すぐに、死にましたから、それほど、支障はありませんでした。
テントは虫よけ効果があるタイプのためか、アブが入ってくることはありませんでした。
日中は、日差しがあると、さすがに、暑かったです。
夜になれば、とても、涼しく、快適でしたが、長袖は、必須です。
平日で、人が少なく、とても、静かに過ごすことができました。
しかし、その分、夜間、トイレに行くのは怖かったです。
また、利用したいと思ったキャンプ場でしたが、今シーズンで閉鎖ということで、残念です。
赤倉の森 オートキャンプ場で、一泊しました。
料金は、5000円ほどで、条件により、変わるようです。
設備に古さを感じるものの、きれいに整備されていました。
サイトは、ほぼ、平坦になっていますから、ルーフテントで快適に寝ることができました。
キャンプ場内の奥に行くと、道幅が狭くなるため、大型車は、厳しそうです。


時期によると思いますが、蚊に出会わなかったことは幸いでした。
アブは、それなりに、飛んでいましたので、車の開閉には注意です。
アブは、すぐに、車内に入ってきます。
道路から離れた場所にあるキャンプ場のため、夜間、車の音は聞こえませんでした。
飛行機は、結構、飛んでいました。
松本空港があるとはいえ、どうして、数が多いのか謎でした。
何かあったのでしょうか。

ルーフテント泊で、初めての雨でした。
これまでは、雨の予報の場合、ホテルにしていましたが、今回は、降っても、一時的と思われたため、キャンプにしました。
雷雨で、雷は、酷かったのですが、雨は、地面を湿らせる程度が、何度か繰り返される感じでした。
雨漏りはなく、安心しました。
キャンプ場に到着したときは、蒸し暑くて、もう少し、標高の高い場所に行ったほうが良いかと思いました。
夕方に、一雨降った後は、涼しくなり、夜は、寒くもなく、快適な温度でした。
星空が見られたたら良かったのですが、あいにくの天気と、林間のキャンプ場のため、見ることはできませんでした。
三連休の最終日。
ひるがの高原に出かけました。

リフトを使って、山頂に行くと、花畑が広がっていました。
帰りは、歩いて、下りました。
8月上旬、清里に、キャンプに行ってきました。
RVパーク八ヶ岳に泊まるつもりでしたが、既に、予約で満員で、当日の利用は無理でした。
代わりに、新栄清里キャンプ場で、キャンプをしました。
ルーフテント(X-Cover 2.0)でのキャンプは、2回目。
できるだけ、平坦な区画を選び、車を止めました。
こちらのキャンプ場は、森の中を切り開いたような広場でした。
広場は広く、開放感がありました。
ただ、遠くが見えるわけではなく、近くの木が見えるだけです。
見晴らしの良いキャンプ場は、めったにありませんから、これは、標準的です。
困ったのは、ドコモの電波の状態が悪く、キャンプ場は、PayPayでの支払いに対応しているのに、利用できませんでした。
この近辺は、同じような状態の場所が、いくつかあり、場所が悪いのか、行った時が、たまたま悪かったのか、現金での支払いばかりになりました。
キャンプ場の近くには、温泉があり、歩いて行くことも可能な距離でした。
また、コンビニも、車で移動するなら、近くにあり、利便性の良い立地でした。
ゴミ出しが可能。
トイレ、水回りは綺麗。
蚊や虫に悩まされることはありませんでした。
値段も安く、また、利用したいキャンプ場でした。
平湯キャンプ場で、泊まってきました。
ルーフテント(X-cover 2.0)で、初のキャンプ。


キャンプ場は、オートキャンプ場のエリアがあり、そこは、このような感じで、多少の高低差がありました。
デリカD5なら問題ありませんが、道の幅は広くないので、気を遣いました。
ルーフテントを載せているため、車高に注意して、移動しました。
特に、キャンプ場に張られている電線には注意です。
できるだけ平坦な場所を探して車を駐め、ルーフテントを開きました。
森の中のキャンプ場のため、日差しが遮られて、暑さが和らぎました。
テント内は、開放感があり、快適でした。
晴天に誘われ、荘川に出かけました。
写真は、みぼろ湖畔キャンプサイト。
紅葉の盛りは、まだ、先ですが、山の上は、紅葉が進んでいました。
キャンプ場は、綺麗に整備されていましたが、営業しているのか分からない状態でした。
キャンプするなら、確認してから行った方が良さそうです。
現在、富山県側(有峰林道側)からの道路は通れなくなっているらしく、岐阜県側から行きました。
奥飛騨山之村牧場
レストランや売店のある敷地内の中に川が流れて、良い景色でした。
ソフトクリームを食べましたが、牧場らしい美味しさでした。
ソーセージやヨーグルトなどをお土産に買いたいところでしたが、あいにく、私の方で保冷の準備がなく諦めました。
新型コロナの時期ですが、それなりに、お客さんが訪れていました。
山之村キャンプ場
「夕顔の駅」は、キャンプ場の事務所を兼ねているようです。
キャンプ場としては、景色を楽しむより、山の空気を味わうタイプに思います。

コールマンのスクリーンIGシェード+を購入しました。
これまで、ワンタッチ式のテント、登山用のテントを使ってみましたが、5月の日差しでも、テントの中は、暑くなって、中にいられないくらいになりました。
テントの生地が太陽の光を通してしまうと、どうしても、中が暑くなります。
対策として見つけたのが、コールマンの「スクリーンIGシェード+」です。
同様の商品には、「クイックアップIGシェード+」もあります。
”+”が付くのが、遮光性のある製品です。
「クイックアップIGシェード+」を購入しようと、店舗に出向きました。
店に展示されていたのは、「クイックアップIGシェード」(+のないタイプ)でした。
これを見ると、風の通りは、長辺部分の2カ所でした。
短辺は、上部に、ベンチレーション(風の通り道)があるだけに見えました。
短辺も、メッシュになるなら、こちらを購入していました。
「スクリーンIGシェード+」の方は、長辺がメッシュになり、短辺は、空けることができます。
こちらの方が、風の通りが良いのは明らかです。
悩みましたが、少々高い「スクリーンIGシェード+」を購入しました。
収納時は、コンパクトです。

展開は、普通のテントと、ほぼ同じです。
フレームを組んで立ち上げます。
3面が、遮光性があり、日差しを防いでくれます。1面は、光を通します。
4面、どこからでも出入りできます。

2面が、メッシュになります。
風の通りは、とても良いです。

<良い点>
・4面から出入りできる
・虫が近づかない
生地に特殊な加工がされているらしく、虫が近づきません。
この日は、刺さない虫ですが、蚊のような虫が多くいました。車には、側面だけで、10匹以上、止まっていましたが、このシェードには寄ってきませんでした。
・遮光性がある
日差しを遮ってくれるため、中は快適です。
<もう少しと思う点>
・設置は面倒
普通のテントと同じです。手軽さでは、「クイックアップIGシェード+」の方が上です。
・少々、臭う
我慢できないほどではありませんが、多少、生地の薬剤か、何かの臭いがします。
・4面をメッシュにできたら良かった
虫のいる場所で使いますから、開けるのではなく、メッシュにできれば良かったです。
アウトドア系のイベントで、スカイキャンプ(Skycamp 2.0)と、ALUDOAというルーフテントを見てきました。
どちらも基本構造は同じで、製造するメーカーが異なります。
見た目では、ALUDOAの方のテント生地が、しわが多いのが目立ちますが、これは、だからといって劣るわけではありません。
使ってみないと、違いは分かりそうにありません。
なんて、悩ましい。
Skycampが、1社の展示に対して、ALUDOAは、複数の会社で展示されていました。
どちらも、輸入元以外が取り扱い製品の1つとして展示していました。
そのためか、ALUDOAの方は、どこも、はしごに登るのを禁止していました。
Skycampの方は、OKでした。
この違いをどうみるか。
ALUDOAの方は、構造に強度的な不安があるのでしょうか。
それとも、借り物だから汚したくないということでしょうか。
単に、登ると危ないからでしょうか。
素人なので、結局、どちらが良いのか分かりません。
値段が高い方が、その分は良さそうですが。
