まもなく、シーズンを終えるスキー場。
山の奥では、まもなく、春スキーシーズンを迎える。
2018/3/14 らいちょうバレー
富山の風を感じる暮らし

○○の風を感じる暮らし
まもなく、シーズンを終えるスキー場。
山の奥では、まもなく、春スキーシーズンを迎える。
2018/3/14 らいちょうバレー
富山の風を感じる暮らし
遠くから、鳥のさえずりが聞こえてくる。
足下では、雪が融け、流れ落ちる音がする。
春が近い。
2018/3/14 あわすの
田舎の風を感じる暮らし
深い雪に耐え抜き、立山を守る。
2018/3/12 芦峅寺
富山の風を感じる暮らし
雪解けが進み、屋根の雪も、まもなく、消える。
雪の下では、ふきのとうが、太陽の日差しを待っていることだろう。
2018/3/12 芦峅寺
富山の風を感じる暮らし
売薬さんは、薬売り。
しかし、それだけではない。
宣伝マンでもあり、立山信仰を広めたこともあった。
もしかしたら、忍者もいたかもしれない。
2018/3/10 広貫堂(富山市)
富山の風を感じる暮らし
写真の中に、何がいるでしょう。
何匹いるでしょうか。
さて、頭は、どこにあるのでしょうか。
2018/3/7 立山あるぺん村
田舎の風を感じる暮らし
土日の営業のみとなったスキー場。
まもなく、このスキー場はシーズンの終わりを迎える。
代わって、立山山頂近くで、春スキーが楽しめるようになる。
2018/3/4 立山山麓
田舎の風を感じる暮らし
まもなく、最も美しい季節を迎える。
桜、屋形船、路面電車、城。
この組み合わせが見られるのは、おそらく、ここだけ。
2018/3/4 富山城
富山の風を感じる暮らし
素顔が恥ずかしかったのだろうか。
再び、薄化粧を施したようだ。
2018/3/7 立山山麓
田舎の風を感じる暮らし
白い化粧が落ち始めている。
素顔は美人だろうか。
2018/3/3 立山山麓
田舎の風を感じる暮らし