今回の旅の道中にある道の駅「小谷」
温泉があり、お土産物の店もあります。
残念ながら、今回の旅では、開店前に到着したため、トイレと自販機の利用だけでした。
このようなモニュメントがありましたが、恐竜の化石でも見つかったのでしょうか。

大型車向けの駐車場も完備していますから、キャンピングカーでの利用にも問題ありません。
白馬方面のスキー場を利用するときに通る道ですが、グリーンシーズンの様子は新鮮に感じました。
旅の風を感じる暮らし

○○の風を感じる暮らし
今回の旅の道中にある道の駅「小谷」
温泉があり、お土産物の店もあります。
残念ながら、今回の旅では、開店前に到着したため、トイレと自販機の利用だけでした。
このようなモニュメントがありましたが、恐竜の化石でも見つかったのでしょうか。

大型車向けの駐車場も完備していますから、キャンピングカーでの利用にも問題ありません。
白馬方面のスキー場を利用するときに通る道ですが、グリーンシーズンの様子は新鮮に感じました。
旅の風を感じる暮らし
今回の旅の目的地。霧ヶ峰。
道の駅は、「霧の駅」です。
お土産を買ったり、食事をしたりできます。ただし、注意点は、閉まるのが早い。夕食は食べることができません。
夕食は、白樺湖周辺に出かけました。
駐車場は、広く、場所を選べば、キャンピングトレーラーも大丈夫そうです。ただし、トレーラーは、ここまで来る道を選びます。また、賑わう時期は、駐めるのが大変になるかもしれません。
到着しての第一声は、「涼しい」
これに尽きます。
涼しさを求めてやってきて、最高でした。
初のデリカ D5での車中泊。
周りは、最大で、5台くらい泊まっていました。
まずは、車中泊の準備。
100円ショップのカーテンを持って行きましたが、吸盤が付かなくて困りました。後日、持ち帰ってみると、吸盤には、透明なプラスチックの板がくっついていました。これでは付かないはずです。
おかげで、月の夜空を見ながら寝ることが出来ました。もっと、晴れていれば、星空が見えたと思いますが仕方ありません。それは、次回の楽しみにしておきます。
バグネットを着けていますから、少しだけ窓を開けて寝ました。下界では、猛暑日とも言われていましたが、霧ヶ峰の夜は寒いくらいでした。寝袋を持って行ったので、夜遅くには、寝袋の中に入りました。
トイレ近くに駐めたせいで、時折やってくるバイクや車の音が気になりました。また、風向きによっては、ウマの糞の臭いが、かすかに漂ってくることもありました。
宿を決めずに出かけられる車中泊。いいですね。
岡谷から、ビーナスラインに向かって走り、和田峠の「農の駅」で、そばを食べました。
味噌味のそばというのは、珍しいです。
このブログを書くにあたって調べたところ、名物 きのこ汁に、そばが入っているだけのようです。それなら、きのこ汁と、そばを別々に頼んだ方が良かったかな。
店の駐車場は、十分な広さがありました。
もし、キャンピングトレーラーを牽いたらというイメージで、車を走らせていますが、国道142号から、和田峠に入るルートは、狭くて、大変そうでした。
ビーナスラインに入ってしまえば快適でした。
目指すは、霧ヶ峰。
旅の風を感じる暮らし
安房トンネルを抜け、岡谷方面へ車を走らせました。
急ぐなら、高速道路を使うと良いのですが、一般道を使って向かいました。
途中で、見つけたのが、道の駅「いまい恵みの里」です。
訪れたときは、休みのため、販売している品や、食堂の様子を見ることができませんでした。
駐車場は広く、キャンピングトレーラーでも駐車できそうです。

位置的に、平湯から、一般道を通って、塩尻に向かう道路沿いにあるため、もし、トレーラーを牽いて出かけるとすると、このルートは通らなそうです。平湯から、ここまでの道は、狭い場所があって、トレーラーでの通行は厳しそうですから。
このルートは、松本市内の渋滞を避けて、一般道を近道できるのが良さそうです。