サンメドウズ清里のリフトに乗って、山頂の清里テラスに行きました。
里のレストランで、ランチボックスを購入し、山頂で、のんびりと食べました。
しかし、雨が降り出し、係員に手渡された雨具を着て、すぐに、下りることになりました。
山は、午後から、雨が降るものだと、あらためて思いました。

○○の風を感じる暮らし
サンメドウズ清里のリフトに乗って、山頂の清里テラスに行きました。
里のレストランで、ランチボックスを購入し、山頂で、のんびりと食べました。
しかし、雨が降り出し、係員に手渡された雨具を着て、すぐに、下りることになりました。
山は、午後から、雨が降るものだと、あらためて思いました。
7月に、行ってきました。
期待したほどではないというのが正直な感想でした。
季節、時間帯が、ふさわしくなかったのでしょう。
綺麗な写真を狙うなら、根気が必要なのだろうと思います。
新緑の緑、空の青、川のエメラルドグリーン。
別世界。
観光客は、半分くらい、外国人でした。
中国系、欧米系、東南アジア系、国際色豊か。
桜と雪山。
桜は、つぼみから、散り終えたものまで、様々でした。
下のゲレンデまで、雪化粧でした。
飛騨の宇津江四十八滝を見てきました。
歩道が整備され、とても、歩きやすかったです。
紅葉は盛りで、とても綺麗でした。
滝の周辺も綺麗ですが、キャンプ場付近が、一番、綺麗でした。
有峰湖に行ってきました。
有峰湖までの道路は、2車線で走りやすくなっていました。
有峰湖の周囲は、道幅が狭いので、注意が必要でした。
もうすぐ、冬期間のため、道路が閉鎖されます。
久しぶりの晴天。
極楽坂の散策路から、山頂の「幸せの鐘」へ。
帰りは、らいちょうバレースキー場のゲレンデを下りましたが、これは、失敗。
砂利道で道幅は広いものの、足場が悪く、苦労しました。
風景を楽しむなら、百間滑方面へ下った方が良かったです。
平湯キャンプ場で、泊まってきました。
ルーフテント(X-cover 2.0)で、初のキャンプ。


キャンプ場は、オートキャンプ場のエリアがあり、そこは、このような感じで、多少の高低差がありました。
デリカD5なら問題ありませんが、道の幅は広くないので、気を遣いました。
ルーフテントを載せているため、車高に注意して、移動しました。
特に、キャンプ場に張られている電線には注意です。
できるだけ平坦な場所を探して車を駐め、ルーフテントを開きました。
森の中のキャンプ場のため、日差しが遮られて、暑さが和らぎました。
テント内は、開放感があり、快適でした。
新緑は、初夏を思わせました。
周りの山には、まだ、雪も残っていました。
山頂は、涼しくて、それだけで十分です。
山頂付近は、散策できたように思いましたが、現在、工事中で、できませんでした。
登山のための道はあるようです。